2013年5月31日金曜日

そういえば、novo7 fire が LINEに対応していましたよ!

novo7 fire を購入してから気づいた事…。それはLINEに対応していない事。

特に必要としていなかったのであんまり気にしてなかったのですが、暇つぶしにゲームをやろうと思って、アプリを漁っていたところ、認証がLINEでした。

よっしゃ!一つダウンロードといきますか?と思って探しても、Google PLAY に出てこない。はて?と思ってGoogle先生にお伺いを立てたところ、なんと対応していませんでした…。

対応しない理由がよくわからなかったのですが、ないものは仕方がない。その時はゲストで遊びました。

そして時は流れて数日前。
別件でGoogle PLAYを散策していると、ありました。例のLINEが。

やった!やった!と例の葉っぱ隊のように喜び、インストールしたわけですけれど、その時の注意点。

他のスマホなんかの端末で使っているアカウントは設定したらダメですよ!
元の端末が初期化されます!

イベントものでダウンロードできなくなってるスタンプとか使えなくなりますからね!
絶対ダメ!
ノーモア 重複アカウント!

二台持ちでLINEをあまり使わないガラケーとかある人なら、良いですよ!便利!

2013年5月25日土曜日

日本語入力にATOKを導入したよ!


いままで、日本語入力は、Google日本語 を使っていましたが、BLOGGERとの相性が悪く、キーボード入力が正常に行えない始末。

これは、単純にサイトがサポートされていないとかWebブラウザの問題だろうと、ほかのブラウザを使ってもうまく入力ができず、キーボードのせいか、がっかり。と思っていました。

しかし、このたび、ATOKのトライアル版をIMEにしてみたところ、
劇的に改善しました!
入力環境が!

今まであきらめていた入力が、IM の変更によってここまで改善するとは、
まるで新しい端末を買ったよう。

どの辺がいいかというと、blogger で正常な入力ができるようになりました!
(さっきも書いたけど。。。。。)

Google日本語入力の時は、なぜか勝手にサブミットされて確定されてしまったり、タイトルだけ入力されて、白紙の内容が保存されるなど、なにをやってもうまくいかず、もう良いやとなったことは数えきれず。。。。

だいぶ前に、我が敬愛する先輩(などと 呼んだことはないけれど)にして友人の某氏に「ATOKいいよ!」と言われたのを無視し続け、使い続けたGoogle日本語入力はいったいなんだったんだ!

ま、それはそれとして、Android + Bluetooth Keyboard + Blogger + Google日本語入力でお悩みの方がいたら、まずは、ATOKのトライアル版で改善するかどうかを確認されるのがよろしかろう。



2013年5月11日土曜日

新しい環境になったよ!Novo7 Fire + Microsoft Wedge Mobile Keyboard + b-mobile4G wifi2 環境について

気づけば全く投稿しておらず、よく見たら全て下書きになっているという始末。

いままでのあらすじ。 

よく使っていた ONDA くん(VX580W)は完全に電子書籍専用と化し、以前から欲しがっていた Novo7 Fire を購入。 衝動買いで Microsoft Wedge Mobile Keyboard を購入し、テキスト打ちの環境を整えた後、b-mobile4G wifi2 で2年縛りのないネットワーク環境を獲得しました。 Logicool M525も衝動買いしましたが、Bluetooth 対応の Novo7 Fire くんでも Unifying には対応できず。。。 しかし、ここで MicroUSB ←→ USB 変換機が燦然と登場したことにより、Fire くんでのマウス使用が可能となったのでした!



というわけで、簡単に感想など。

Novo7 Fire について

凄いです。DualCore だからかとてもさくさく。
電池持ちも異常に良いです。ただし、普段はBluetooth と Wifi はオフにしておくのがおすすめ。
電源管理のウィジェットを表示しておけば、管理も楽ちんですね。
重さは、336g ですが、背面が勤続のせいか、ズシッとくるのとつるつるしてて落としそうです。

だから、Amazon で専用のケースを購入しました。
 
専用ケースは、フタにマグネットが入っているタイプでピタッと来ます。
そして、フタを裏に折ることで簡単な台になるのも便利です。
難点は、重くなること。倍くらいの重さになります。

Microsoft Wedge Mobile Keyboard について

かっこいいです!
ゴム製のカバーを外すとすぐ使えます!
Bluetooth でつながります。キーピッチも広めなので打ち間違いもありません。
難点は、重いこと。カバンにずしりと来ます。

b-mobile4G wifi2 について

2年縛りのないLTE対応の Wifi ルータです。
Docomo LTE が使えて100日使い切り。
SIM をAmazon などで買って差し替えることも可能なハードウェア付き。
ボディは薄いので、ちょっとしたスキマや上着のポケットにも入ります。

難点は、LTE なのに重いこと。
都内では全然速度が出ません。驚きの遅さです。
ぶっちゃけ、softbank の 3G のほうが速度が出ました。iPhone4Sで比較しました。
人が多い所ではダメなのかなぁと思っていましたが、どうもよくわかりません。
時間帯のようでもありますが、休日の秋葉原で5MBps出たのが最高速度でした。

いま、ちょっと気になっているのは、OCN の月額980円の SIM カードです。
友人が使い始めましたが、ものすごく速度が出るみたいです。お互い都内での利用なので、
地域によっては違うかもしれませんが、参考になります。
上限が一日30MBまでらしいですが、メールやらちょっとしたWeb閲覧なら
充分かあなぁ、と狙っています。

Logicool M525 について

言わずと知れた Logicool のレーザーマウスです。廉価版、という感じ。
最低限の機能ですが、使いやすいです。特に難点はありませんでした。


おまけ。

公衆無線LANサービス Wi2 300 について

コレ凄いです。月額380円で、色んな所の公衆無線LANが使えます。移動中なんかはもちろん使えないですが、ちょっと喫茶店などで休むときは割と対応したところがあるので便利です。結局、b-mobile4G の100日が切れ、コレで充分だなーと思っています。

MicroUSB ←→ USB 変換機について

あきばお~で200円くらいで買いましたが、便利さが半端ないです。
ちょっと持っておくと、MicroUSBしかない Novo7 Fire くんにはすごく便利です。

 enecycle EN03 10000mAh について

Amazon でかった大容量充電器です。驚きの10,000mAh で、3,000円しませんでした。これ、すごく便利です。USB  もふた口あって、充電には困らなくなりました。
 
難点は、使い切りからフル充電までは14時間位かかることと、使用中にランプが付かないことです。

接続して端末への充電が開始すると青いランプが付きますが、しばらくすると消えます。端末側では充電は継続しているので、問題はないんですが、パッと見わかりにくい。というところがポイントです。少し笑ったのは、使用上の注意に「カバンの中では使用しないで下さい」と書いてあったことです。これって、燃えるのかなぁ?とちょっと心配になりましたが、買ってから2ヶ月、特に問題はありません。


と、今の環境はこんな感じです。
総括すると、全部持つと重い。軽いノートPCのほうがいいんじゃないか?ということです。


でもまぁ、アプリの組み合わせによっては、Web サイトを作ったり編集したりするくらいなら耐えられる環境ですし、使用用途に寄ってはキーボードをおいて行ったり、マウスをおいて行ったり、カバーを外して持って行ったり、バッテリーを忘れて行ったりと、組み合わせで重さと機能を天秤にかけられるところは面白いところです。





2012年6月3日日曜日

VX580W の液晶画面の見え方が気になる。

気に入ってはいるんですが。。。


VX580W は結構気に入ってはいるんですが、安いせいか液晶の表示について気になることがあります。それは、表示角が非常に狭いのではないか?ということです。

上側から見ると割と綺麗に見えますが、正面で見ると少しちらつくような?下側から見るとネガポジ反転しているような見え方をしているように思います。

気のせいではないかな~と思いつつ、写真で比較してみることに。


VX580W の液晶表示を写真で比較。


上からみるとこんな感じです。

まぁ、もともとの色みがわからないと思うので、これだけではなんとも言えないとは思いますが。

そして、下側から見るとこんな感じです。

う~ん。どうも、黒い感じになっています。ちなみに、元の色は水色と灰色の間くらいの明るめの色なので、暗くなるのはどうも微妙な感じです。。。

もう少しわかりやすく、写真を表示している場合はどうなのか試してみました。

まずは、正面から。

次は、上側から。



次は、下側から。

ちょっと分かりにくい暗さですが、上側から見ると建物がよく見えますが、下側はなぜか空の青い部分が赤くなって見えます。。。

元の画像は?というとこんな感じです。


よくよく見ると上側から見ているのも、もとの画像よりも明るめになっているみたいです。。。
う~ん。

ちなみに動画を見ている時には、真正面から見るととても綺麗に見えるので、そんなに不満はないんですが、テキストなんかの細かいものを見ようとすると、ちょっとストレスを感じます。

テキストを読むときは、PerfectViewer というソフトを使っていますが、綺麗に読むためにちょっと設定をいじる必要がありました。ごちゃごちゃやっていたところ、わりと綺麗に読めるようになったので、しばらく様子を見ようと思っています。


リフレッシュ機能付き急速充電器のその後。

すべての Eneloop をリフレッシュしましたよ!

前回、リフレッシュ機能付き急速充電器を購入し、我が家にある Eneloop を全てリフレッシュしたところ、劇的に電池の持ちが改善しましたよ!

恐るべき能力です!

カバンに入れて持ち歩くだけでいつの間にか使えなくなっている、ということもなく、充電しているにもかかわらず、ケータイの電池残量が減っているとうこともなく、Eneloop 二本でケータイを2回ほど充電しても大丈夫なほどに、強烈なパワーを発揮し始めました。

新しいものから古いものまでかき集めたところ、全部で20本以上の単三 Eneloop を発掘する羽目になり、一回のリフレッシュで4本8時間程度なので、5~6回ほど繰り返すことになりましたが、やったかいがありました。

スマホには Eneloop Stick Booster は不向き?

友人から、


スマホには Eneloop Stick Booster は不向きで電圧か何かの関係で十分に充電が行えない、


というような噂を聞きましたが、iPhone で使用してみた感じだと特に問題なく充電されています。


以前、充電できなかった際に、ケーブルやコネクタ部分、Eneloop 自体の能力を疑っていましたが、リフレッシュ充電をしたところ、全く問題なく使えるようになったところから、単純に、使い切るような使い方をきちんとしていなかったことが原因なのではないかなぁと思いました。


2012年4月30日月曜日

リフレッシュ機能付き、残量表示付き Eneloop 急速充電器を買ったよ!

便利なアイテム、Eneloop Stick Booster。

普段どれほどの電子機器を持ち歩いているかを考えると、あれ?わりと持ち歩いていないなーという気になります。具体的には、携帯 と iPhone と VX580W(中華パッド)。

ただ、それぞれが電池をあっという間に食べちゃうものですから、毎日の充電は欠かせません。
欠かせないんですが、忘れちゃうのが人間です。

朝、家を出た段階で残量30%とか言われると、がっかりの極み。
帰ろうかなー?という雰囲気です。

そこで導入したのが Eneloop Stick Booster(えねるーぷ すてぃっくぶーすたー)。
これは本当に便利で、かばんの脇にひょいと差し込んでおけば場所もとらないし、USB 給電が可能なのものであれば、ケーブルを用意すれば対応可能。非常に便利極まりない一品です。

何にもまして自分に合うところは、結局のところ電池を入れ替えて使うものなので、持っていった ENELOOP が電池切れなどの緊急時、新しく電池を買えば問題なしというざっくり感がとても好ましいアイテムなわけです。(何しろ、毎日の充電を忘れるくらいですからねぇ。。。)

Eneloop がわるいのかな?

というわけで、ここ何ヶ月かずっと使っていたんですが、ちょっと気になることが。
ENELOOP の充電の持ちが悪いような気がするのです。

事例1

まず、満充電の ENELOOP を Stick Booster に2本入れ、予備を2本持ち、カバンに入れっぱなしにしておきます。それぞれの機器のピンチを救うための予備ライフです。数日放置します。
ある日の夕方、携帯を見ると電池残量が12%です。出番です。

Stick Booster をケータイに接続し、Stick Booster の電源を ON。ケータイのイルミネーションが紫から充電を示す赤に変わります。充電が開始します。ここで安心し、意識が離れます。30分ほど経ち、あれ?そういえば充電の様子はどうなったかな?と確認するとケータイのランプは消えています。

やたらと早いな?と思いつつ、ケータイを確認するとケータイの電源が落ちています。
あれぇぇ!!?

これは、ちょっと前からケータイの電池の様子がおかしいので、ケータイのせいかもしれません。

事例2

まず、満充電の ENELOOP を Stick Booster に2本入れ、予備を2本持ち、カバンに入れっぱなしにしておきます。それぞれの機器のピンチを救うための予備ライフです。数日放置します。
ある日の夕方、iPhone を見ると電池残量が20%を切りましたのメッセージです。出番です。

Stick Booster をiPhone に接続し、Stick Booster の電源を ON。iPhone の電池マークが充電マークに変わります。充電の開始です。ここで安心し、意識が離れます。小一時間くらい経ち、あれ?そういえば充電の様子はどうなったかな?と確認すると iPhone に何かメッセージが。

リマインダかな?と思ってみると、10%を切りましたのメッセージです。残量8%。
あれぇぇ!!??

絶対におかしい。これは、Eneloopの方がオカシイに決まっている。そう思いたい。

調査材料収集の始まりだ~!

色々なサイトを読んでみた結果、次のようなことが分かりました。

1.ENELOOP もメモリー効果というものの影響を受ける。

⇒これは、電池がどれくらい残っているよ!とかあとどれくらい使えるよ!とかそういうような情報を覚えておく機能?のようで、定期的にきちんとした充放電を行わないと、実際に使える容量よりも少なく動作するようになるようです。ENELOOP は割と影響を受けないのが売りのようですが、それでも影響を受けるので、頻繁にやる必要はないけれどもたまにはリフレッシュ(きちんとした充放電)をやるといいよ!ということのようです。

2.ENELOOPは劣化する。

⇒あたりまえですが、劣化して充電がだんだん出来なくなってきます。うちのENELOOPはいつ買ったとか、どれとどれが同じ時期に買ったものとか、全く管理していないので、使えないのか使えるのか、新しいのか古いのかが全然わかりませんが、とにかく使用するうちに劣化し、ダメになってしまうようです。なんでも、60%?まで充電できればOK、というルールがあるようですが、それでも電圧が十分維持できないと、デジカメ等の電圧条件の厳しいものでは使えないEneloop となるようです。


上の2点から、我が家の問題は、劣化しているのか新品同様なのかが全く不明で、機能がダメなのかメンテナンスがダメなのかがわからない状態になっているところが問題、ということがわかりました。(充電できないものなのか?リフレッシュすればいいのか?というようなこと)

しかもどうやら、Eneloop は、型番が違う等の明らかな違いはざっくりとした年式しかわからず、どれが古くてどれが新しいかは簡単にわかりそうもありません。いくつか見て回ったサイトでは、テスターに測定器を組み合わせたような電池性能測定器的なものを作成されているようでしたが、あれは、無理です。素人には無理。そこまで気合が入りません。

というわけで。リフレッシュ機能付き急速充電器 N-TGR03 をポチる(購入)!

どうも、Eneloop の充電器にはリフレッシュ機能付き、という充電器があるようです。これは結構前から出ていて、お値段がほかのものより少し高く、果たして、リフレッシュするほどのことってあるの?というようなお悩みが知恵袋的なところに書かれています。

そのお悩みよくわかりますが、うちの場合には、捨てるべきか捨てざるべきかそれが問題なので、怪しいものはすべてリフレッシュしてみようという試み。買わざるを得ない状況です。

というわけで、ポチリました。N-TGR03(リフレッシュ機能付き電池残量表示機能付き急速充電器)。Amazon なんかの説明書きを見てもリフレッシュ機能付きとは書いてありませんでしたが、取扱説明書をDLして読んでみたら書いてあったので安心です。そして、念のため、電池残量を18段階で表示するデジタル電池残量チェッカー MW01SV も併せてポチりました。

これで万全、我が家の電池のポテンシャルをチェックしてやんぜ、という気持ちです。
今、ヤマトのかたがお持ちになるのを待っているところです。
実施結果は、また後日機会があれば。

尚、余談ですが、Amazon というのは恐ろしいもので、先日アキハバラに伺った際、自分にとって、これは安い!と思ったものが軒並み Amazon の価格に負けているという事実を知ってしまいました。純粋なお買い物として電車賃をかけていくには、少しリスキーな状態と言っても過言ではありません。やはりアキハバラは遊びに行くものなんだな、と痛感した次第。#個人の感想で偏りがあります!


VX580W のネット環境を用意する!

vx580w は、回線契約がないので、とても安価で入手することができました。結局2年縛り等の回線費用が端末代を大きく押し上げていくわけです。まぁそうなってくると、当然、自宅などのWi-Fi環境ではネット接続が可能ですが、外出先では何もできません。

ローカルに保存した動画を見たりメモをしたりするのには使えますが、このクラウドとビックデータが囁かれる中、インターネットに接続できないのは致命的です。大体、使うためにすべてを用意してから持ち出すなんていうことをするのは面倒極まりない状態です。

やはりここは PocketWi-Fi だろうか?と考えましたが、いかんせん月々のお支払いが高くなりすぎてしまいます。安くて4000円程度、高いと8000円くらいは覚悟しなければなりません。毎月か隔月で一台、追加で継続的に中華パッドが買える計算です。

何か、何かないのか?テザリング?却下。キャリアの対応がイマイチよくわからない。
う~ん。う~ん。

ということでたどり着いたのが公衆無線LAN。無料のものから有料のものまでいろいろあると思いますが、気になったのはローミングプロバイダです。これは、いくつかの公衆無線LANのサービスをまとめて利用できるようパケージ化してくれるサービスです。

WIRELESS GATE とか、Wi2 などいくつか調べてみたところ、ビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店のオリジナルプランでは、毎月400円程度で外出先での公衆無線LANサービスが使えるようになるようです。

こことか、
http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/service/wi2/index.jsp

こことか。
http://www.yodobashi.com/ec/support/service/wireless-gate/index.html


結局のところ、移動中の使用はできないわけですが、駅や喫茶店など移動のない状態ならば、十分にその役目を果たしてくれるだろうと、wi2 に登録することにしました。

つながるとこれはなかなかに快適ですが、しかし。問題点は二つ。
1.エリア内のはずの店舗で、電波が弱いことがある。
2.思ったほど外ではネットは使わない。


そうこうしている内に、新しいサービスがいくつか。コンビニでWi-Fiが利用可能に。自販機でWi-Fiが利用可能に。
ローソンWi-Fiは、いろいろ問題点はありそうですが、使ってみようかな?と思っています。



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